La ringrazio tantissimo!!
イタリア語でメッセージカードを書こうとしているのですが、四苦八苦です。
伝えたいのは感謝の言葉と授業が楽しかったこと、いつかまた会いたいということ、ととても簡単なのに、イタリア語にしようとすると合っているのかどうか非常に不安です。
作文をもっとちゃんと勉強しておくべきでした。
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イタリア語でメッセージカードを書こうとしているのですが、四苦八苦です。
伝えたいのは感謝の言葉と授業が楽しかったこと、いつかまた会いたいということ、ととても簡単なのに、イタリア語にしようとすると合っているのかどうか非常に不安です。
作文をもっとちゃんと勉強しておくべきでした。
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MASAKIさんの個人ブログのほうの画像を見て。
たらい奏法は湯澤さんのほうが見た目がスマートですが、
MASAKIさんの狙いはヴィジュアルショックだと思うので、あれはMASAKIさんのための技なのでしょう。
しかし腕の力が半端無く要りそうですねぇ。
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仕事中にホッチキスの大きいサイズの針を深さ推定2ミリほど右手人差し指の腹に刺し、帰宅してから調理中に右手甲に火傷を負いました。
傷自体はそれぞれたいしたことないとはいえ、3時間ほどのあいだに2回負傷はダメージが大きいです。利き手だからよけいです。とくに刺し傷はシャンプーしにくくなったので困ります。
明日は傷の回復を早めるためにたんぱく質をいっぱい摂りましょう。
傷の治りが人より遅いのは、年のせいじゃなくて栄養不足だ!(それも問題)
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『かご猫ほっこり写真集 これでいいのだ』
「かご猫ブログ」の写真集第二弾です。かご猫のシロくんは岩手県の自然の中ですくすく育った男の子です。なんといってもその表情に癒されます。
ほぼ毎日更新をチェックしてるかご猫ファンにとっては、ツボにはまる写真ばっかりで嬉しかったです。前作よりも写真が大きいページが多いのも良いです。ブログ本は写真が小さなコマになってしまっているものが多くて、それが少し物足りなく感じるので・・・。
シロ君のふわふわの毛皮に触ってみたいです。そして遊んでもらいたいです。
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タイトルは「知らなかった!」という意味です。おとといの授業で出てきました。
ところで、来週の授業を最後に先生がイタリアへ帰国してしまいます。それこそNon lo sapevo!です。
さっきまで宿題をしていました。だんだんわからないところが増えていきます。もうちょっとできるようになりたいものです。
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埼玉公演の件がなければ、今日の新横浜がCANTAツアーのラストでした。
そして、私にとっては今ツアー最初のライブでした。皆さん最終日気分のようで、1曲目から煽りがすごかったです。今日はあまりベースの聞こえがよくない位置にいたので、ベース音がグシャグシャな感じでした。ライブ感ありありでそれもまた一興。
スピーカーのトラブル?で2回ほどMCで時間稼ぎなどありつつも会場はアンコールまでヒートアップしたままでした。
ルークさんのMC「花粉症で目が痒くてもかかない会」には私は入会できません。無意識のうちに擦ってしまいます。「我慢をしていると峠を越す」なんて仰られましても精神力が弱いもので。そしてウルトラマンセブンは変身後どうやって戻るのか?の疑問はウルトラマンシリーズをみたことのない人間にはまったくわかりませんでした。きっと誰かが握手会で答えを教えたことでしょう。
そして私は「金木犀」が大好きになりました。以前アコギ弾き語りで聴いたときはそうでもなかったのですが、今日のピアノ&バンドバージョンはものすごく沁みました。
ルークさんの意図したこととは絶対に真逆の捉えかたですが、いつか人類が滅亡する日がきたら、一人で部屋でこの曲をリピートしつつ死にたいと思った曲でした。
でもどう考えても褒め言葉になっていない・・・・。まあルークさん本人に伝わるわけがないからいいかな?
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千枚漬け作ってみました。レシピ通りにしたはずですが、かなり酸っぱいものができました。千枚漬けというよりは酢漬けです。
これはこれで美味しいですが、次回作るときにはもっと酢を減らして昆布と塩を多めにしてみよう。
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今朝のラジオ「まいにちイタリア語」で「La gatta」という曲が紹介されました。
これは学校で使っているテキスト「espresso 2」にも載っていました。イタリア人ならみんな知っている代表曲なのでしょうか?
貧乏でも猫といっしょに暮らしていたあの頃はとても幸せだった、という歌詞だと思います。たぶん。のんびりとした可愛い曲です。
もしやと思ったらYOUTUBEにありました。素晴らしい。
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明日は雪が降るかも?というくらい寒いのに、花粉は飛んでいるという踏んだり蹴ったりな感じです。
マッサージに行って、帰りに「体を冷やさないでくださいね」と言われました。哀しいことに冷やしてるんじゃなくて冷えているんです。毛布2枚と冬布団にくるまって、冷え切って目を覚ます切なさ・・・。
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百均でバスリリーもどきを買ってみました。黄色いネットの上の部分にヒヨコがついていて可愛いです。
使った後乾燥させるのが難しそうですが、とうめんは使おうと思います。
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イタリア語の文章を訳していて、わかりにくい所を翻訳機能にかけてみたら意味不明でした。やけになって全文をかけてみたら更にわけがわからなくなりました。
もとから覚悟していたとはいえ、これは酷すぎる。
ネイティブの文章なので、イタリア語としてはあっていると思います。
しかし機械翻訳を通すと、
「我々さえ、コーヒーのためにそこで見えることができます」
自分で訳すと「我々は会って、コーヒーを飲むことができます」(要は「お茶しましょう」)
う~む、自分の拙い能力のほうがましとはどういう事だ。
訳せない部分を機械に頼れないとは、いったいどうしましょ。
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『葬儀よ、永久につづけ』 デイヴィッド・プリル 東京創元社
アメリカの葬儀ビジネスを舞台にした小説です。
田舎育ちのエンバーミングの天才少年が、大きな葬儀会社のスカウトマンに出会い、葬儀大学を卒業し、業界の熾烈な争いに巻き込まれながら成長していきます。
ブラッドベリを思い出しながら読みました。風変わりな少年の成長、という点でもそうですが、他の登場人物たちがかなり個性的で、それがとてもブラッドベリ的です。
墓地にテーマを与え、ピラミッドや大西部を造る社長、墓碑銘を愛しているメキシコ人のマリア、天才に出会うことを夢見て全米を車で回るスカウトマン、ライバル会社の兄弟たちも彼らにとっての夢の国を作り上げようとします。
そしてエンバーミングの記録を破ることを目標にしている主人公。
「ダークなユーモア」とは表紙の見返しについていた推薦文の表現で、私にとっては「ダークなファンタジー」でした。
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異常に暖かい日でした。薄着でいったものの、学校へ着くころにはぐったりでした。寒いときのマスクは顔が保温されるけれど、暖かいと蒸れます。
授業でやったことを踏まえて伊作文。
Stamattina ho saputo da telegiornale che oggi il tempo è caldo.
合っている自信がありません。もしかしたらessereも過去形にするんだろうか・・・・。
今日の授業はconoscereと sapereの区別でした。現在形で使い方に差があるということは、もちろん過去形でも差があるわけで。
同じ「知っていた」でも
ho conosciutoだと「人」を知っていた。「~さんと知り合った、出会った」
ho saputoだと「誰かから聞いたりして知っていた」となるそうです。
半過去でnon lo sapevoだと「~ということを知らなかった」になり、 そう言いたいときにnon lo conoscevoとは使えない。lo conoscevoだとやはり人か場所に限定される。
以上、今日の復習。
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だんだん外出が辛くなってきました。目が痛いです。普通の眼鏡でも裸眼よりは花粉を50%くらいシャットアウトしてくれるらしいですが、やはりゴーグルを買うべきでしょうか。インフルエンザの予防にもなるみたいですし。でも勇気が・・・。
この季節、唯一良いことはノーメイクで出勤できるという一点のみです。朝は楽、クレンジングの手間なし、きっと肌にも良いはず。
そうとでも思わなければやってられませんね。
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『おそろし 三島屋変調百物語事始』 宮部みゆき 角川書店
宮部さんの時代物は個人的に当たり外れの差が大きいです。これは途中までは当たりでした。最終話でちょっと・・・というパターンでした。叔父さんは好きですが、再読はきっと無いです。
途中まではぐいぐい読んでいました。哀しい百物語を聞くヒロインが、物語に同調することによって、少しずつ自分が体験した悲惨な事件を昇華していこうとする。ここまでは良かった。でもその先は・・・え?それでいいの?ということが満載でした。ヒロインの中にも確実に存在している醜さ、冷たさはしっかり描写されていましたが、ラストは納得のいかない展開でした。
この前に読んだ『弧宿の人』が凄すぎたんだと思います。
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イタリア語の宿題が進みません。正確に言うと、関係代名詞ができません。
''che''はいいとして、問題は ''cui''の使い方です。前置詞+cui。さてどの前置詞を持ってくればよいのやら。
つまりこれは、使いたい動詞に適合する前置詞を覚えていなければ話にならない、ということですね。前置詞、不得意すぎて逃げていた分野です。
・・・・・地道に覚えよっと。
宿題は適当なまま提出になりそうです。先生ごめんなさい。解答が戻ってきたら、それを見て理解すればいいのよね!
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なんとなく濃いメタルが聴きたくなって、でもCDを漁るのが面倒でYOUTUBEで適当にメタリカとパンテラを聴いてみました。聴きたいのは知っている曲=有名な曲、なので動画がいっぱいです。ああ便利な時代。
ここら辺のメタルはリアルタイムだと苦手だったんですけどね。あまりにも暑苦しすぎて。なんというかスポーツで言うとラグビー!みたいな(偏見)
当時の私はもうちょっとメロディアスなほうが好みでルックス的にも華が必要だったのです。あの頃好きだった洋楽はエアロ、SKID ROW, MR.BIG, EXTREME。書いててテンションがあがってくるくらい華やかですね~。VALENSIA 、ANGRA 、GOTTHARDはもう少し後か?
でも今ならむさくるしくてもぜんぜんオッケーです!!そういえば洋楽誌に載ってた「パンテラの来日ツアー日記」みたいなのは好きでした。兄に説教されて涙目になる弟(あのルックスで)などなど各々のキャラが・・・。ダイムが生きているうちに一回行っとけば良かった。
あ、そしてMR.BIGが再結成で来日ツアーなのを思い出しました。エリックとビリーは仲直りしたんですかね?ていうかポール大丈夫なの?
私の中であのバンドは、活動停止中にビリーあっちこっちの雑誌でエリックの悪口いいまくり→なぜかポール脱退→リッチー・コッツェン加入、で止まっています。
しかし今回はチケ代高すぎて行く気ないですが。でもこれもいつか「あのとき行っておけば」と後悔するのかな。MR.BIGのライブの思い出といえば、武道館の前でダフ屋のおじさんに男と間違えられた記憶のほうが鮮明です・・・。
もしセットリストがセカンド中心だとうらやましいです。あとWOMAN FROM TOKYOが聴きたいかも。(ってオリジナルじゃないし。でもエリックのボーカルとこの曲はあってると思う)
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『アイスクリン強し』 畠中恵 講談社
時は明治23年。世が世なら若様だったはずの士族のお坊ちゃまたちが、一人は洋菓子屋、あとの面々は警察官に。成金のお嬢様の女学生も加えて、次々に起こる難問を解決するために洋菓子を頬張りつつ走り回る。
一言で言うと軽いです。確かに時代背景は明治ですが、ぜんぜん明治という気がしません。昭和初期でもここまで西洋チックだったのかしら。舞台に銀座と外国人居留地がよく出てくるせい、だけではなさそうな軽さです。いちおう貧民街や自由民権運動の輩なんていうのも描かれているのに、なぜこんなにも不自然に感じるのでしょう。
時代が明治と意識すればするほど登場人物に違和感が・・・。「いろは」で牛鍋をつついて会食。いかにも明治です。しかしそれは女学生が鉄道馬車で偶然会ったからといって、いくら幼馴染でも男性だけの席についていけるものなんでしょうか。成金とはいえお嬢様学校へ通っているのに。
明治の文豪ばりの時代感がほしい、なんて無理はいいません。小道具や背景は確かに明治なのにこの違和感。もしかしたらこの小説の対象年齢は中学生くらいか、などと思ったり。
あと、ドタバタな展開と「うへえ」に某京極氏のシリーズを思い出しました。
(あ、ぱくりという気は無いです。念のため。でも最終話で脇役の「楠田頼子」という一字違いの名前に「意識して遊んでるのかも?」とニヤリ)
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ふと明智抄の始末人シリーズを読みたくなって検索したところ、朝日ソノラマで文庫化されているのがわかりました。しかもコミックスには未収録の作品まで入っているとのこと。
最寄の書店にはなかったので、だめもとでブックオフに行ってみたら全5巻中、4巻以外が揃っていたので買いました。ああ、昨日の決意はどこへ・・・。
一気に読みましたが、やはりシュールでした。登場人物がそれぞれ特異なキャラクター過ぎです。シリーズ以外の短編もいくつか収録されていて、そちらのキャラクターも全員変です。その不条理な違和感が面白いです。昔から小鳥さんと入野君が好きです。
しかし最終話は掲載時に読んでいました。まさかこれで終わっていたなんて!!
絶対続きがあると思っていました。今からでも良いので書いてほしいです。
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「節分」が終わり節が分かれたところで新しい目標。
余分なものを買わない、増やさない。
食料、化粧品、消耗品、買い置きを減らすことに専念する。
押入れの布団スペースが消耗品に侵食されつつあります。なんでこんなに買い置きが?特に化粧品(色物)なんて量だけならあと10年くらい余裕で持ちそうです。それも安物ばかり。安いからといって色を集めすぎたので、マニキュアだけで20種近くあります。
洋服も今年は買わない。これは簡単です、サイズが合わないので買えないという面もあります。
問題は本とCDとリラックマグッズです。これは無理かもしれません。
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そういえば昨日は立春でした。春が近づいてきて、花粉を感じます。
花粉情報サイトを見ると、まだそれほど飛んではいないようですが確実に数は増えています。時間によっては「少ない」ではなく「やや多い」という観測結果になっています。
微妙に喉がいたくて、かなり目がかゆいです。
今年は栄養不足で免疫力が落ちているはずだから、花粉症は軽くすむかと予測していました。しかし2月上旬でこれだけかゆいと、これからどうなるのか少し不安になってきました。
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昨日は節分でした。生まれて初めて恵方巻きを食べました。この習慣を知ったのはここ数年で、きっと食べる機会はあるまいと思っていました。
しかし、ローソンの「リラックマ恵方磁石」につられました。リラックマがピンク色で桜模様のついた絵馬を抱えていて、そこに方位磁石が入っています。さらに、北を示すマークの他に2009年の恵方が矢印で記されています。小さい上に安定性が悪いので実際に野外で使うには役にたたなそうですが、可愛いから良いのです。
恵方巻きのほうは、あまりの大きさに驚きました。3本セットだったので当初は1食1本の予定にしていましたが、半分で満腹でした。結局、賞味期限?なにそれ?と6回に分けて食べることになりました。万が一なにかあっても自己責任です。
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2月になったのでカレンダーをめくりました。今年の拙宅のカレンダーは渋いのです。月は和名表記だし、日付も漢数字だし、それになんといっても絵が円山応挙ですから!
会社で余ったカレンダーを貰っただけですが、これは見たとたんに「かっこいい!」と思った逸品であります。
円山応挙といえば私には馬鹿馬鹿しい夢がありまして、いつか床の間のある家に住めるようになったら、古色をおびたまっさらの掛け軸を掛けて「これは幽霊の絵の掛け軸でしたが、応挙の筆でして、魂がこもったらしく、先日、ふと絵から抜け出したきり帰りません」という設定にしたいと長年思っています。
今年は応挙のカレンダーの下に招き猫がいて、とても素敵な部屋になっているので嬉しいです。
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